ユマは曲がりなりにもマスコミっていう世界にいるわけなので、普通の女性よりセクハラ(と思われるようなこと)とか、風俗用語にも慣れていると思うのね。
この業界で働いている男性は、風俗通いを趣味としている人も結構いて、それを職場でオープンに話していることから、なんとなーく風俗のバイトに抵抗が少なくなってきたって感じかな。でもね、それはあくまで「なんとも思っていない男性の話」だからいいわけで、自分の気に入ってる人なら別の話。今回はユマが昔好きだった人のお気に入り「エステ」について思いっきり調べてみますかね。もう時効だし☆
私が気に入っていた男性は当時、あくまで「エステは普通にマッサージしてくれるところ」と熱弁していたんだけど、既にこの業界に片足突っ込んでたユマにとってはなんのフォローにもならず。まぁ結局は、
「風俗のエステ」なんでしょ?
と口が裂けても聞けなかった・・・。
ただ私も「エステは男性客にマッサージするところ」ということは知っているけど、女性の服装とか、サービスの詳細、料金については無知。
そうそう、今回は彼が常連だった韓国エステについてに焦点をしぼってみました。
私が調べた風俗店の場合、コスチュームがピンクのナース服みたいなもの。ただサービスが不明なので、男性の体験談を参考にしました。
えー、どうやらディープなチュウはOKでしておさわりも大丈夫。ただし、女の子によってはチップを要求するらしいので、料金に含まれているかは微妙にわかりにくいね。
部屋は個室だけど、パーテーションで仕切られているから音は丸聞こえ。ふむふむ。
「風俗のよしあしはお店じゃなくて女の子で決まる」と言われているみたいよ。
そうだよねぇ。チップばっかり要求してサービスしないんじゃ、はっきりいって男性は行かなくなるよねぇ。ちなみにこの男性曰く、最初はガードが固くて何度も通っているうちに徐々に距離が縮まるのがたまらないと。
これは風俗だけじゃなくて恋愛も同じだよね。いきなりエッチさせてくれるより、少しずつ楽しみたいってことかな?
料金は60分で1万円~1万5千円くらいが相場なのかな。まぁ、サービスは「ヌキ」が基本だと思っていたけれど、それ以外にも楽しめるところだってのがわかりました。
続いて「韓国エステ」の基礎知識が載っているサイトを発見!
基本的サービスはコースによるらしいけれど、全身マッサージに手での「ヌキ」がプラスされるというものがほとんどみたい。
やっぱりね。
更に蒸しタオルを使ったマッサージが他の風俗には無いサービスで、かなり気持ちがいいらしい。
「ヌキ」に関してですが、韓国エステの抜きはあくまでも付加的なサービスで。
また、ヌードなし、おさわりなしという風俗店も少なからずあるんだって。本格的に風俗サービスが希望なら性感エステにしたほうが無難だとか。まぁ、さほどハードなサービスじゃないのが韓国エステってことで。
韓国エステだからといって、韓国人がサービスしてくれるとは限らないのかしら?特に日本にある風俗なら、日本人もいるかもしれないよね。
韓国の女性はアジアンビューティーという言葉がピッタリの美人さんが多いでしょう。そんな美人さんにマッサージしてもらえるなら、
「ヌキ」なしでも構わない!
なんて、これは私が女だからか?どうせなら「ヌキ」ありでお願いします(笑)。
最後に本文中にも出てきた「性感エステ」について。こちらも体験談より。
まずはシャワーで、前半はマッサージ。顔や身体に蒸しタオルを巻かれその上からモミモミ(アソコは揉みません)。
いよいよ後半のエローいマッサージに突入。
まずはローションを全身に塗りまくり、胸でアソコを揉みほぐします。キスやフェラなんてもちろんありません。
ほどなく手コキが開始され、「ヌキ」に。
噴火した後はティッシュでキレイキレイしてくれて、再びシャワーを浴びます。
これが具体的なサービス。なかなか違いがわかりにくいけれど、まぁエロエロ気分になったら「性感エステ」に行けばいいってことかしら?
あんまり風俗っぽくないお仕事がいいのなら「韓国エステ」っていいかもしれないね。
あなたはどう思いましたか?
